サーファーあるある 第2章

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できることなら毎日サーフィンしたい。というかもう夜でもしたい。闇夜にサーフィンのできる猫のような目があったらなーっと妄想する・・・。



あまり波がない日に長い間波待ち。やっと沖から大きなセットが!!勢い勇んでパドリング!!しかし、タイミングが合わずにテイクオフならず・・・。ポイントに戻ろうとして振り返った瞬間、この日1番の完璧なセットが・・・。

日焼けしている人を見かけるとサーフィンしているか探る。特にリッシュの跡がないか探る。それでサーフィンしていたらテンション上がる(笑)

サーフィンを始める前、波乗りなんて簡単でしょ!!と思っていた。でも実際にやってみると立つどころか、波をとらえるのすらままならなかった・・・(笑)

最初に波に乗れた時の感動が忘れられない。


サーファーあるある募集中です!

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