サーファーにおすすめのサーフィン本!波と自然と人生を考えたい人に

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伝説のサーファーたちの生きてきた軌跡を知りたい方に、サーフィンと自然、人生と波について紹介します。ここで紹介する本は売り切れも商品も多く、中古ではプレミアがついて2万円近くするものもあるので、価格は見間違わないように注意です(笑)!!

『Surf is where you find itサーフィンの神様ジェリー・ロペス』

サーフィン本というよりも生き方の本で、実はこのサイトに載せているジェリー。ロペスの名言はこの本から抜粋しています(笑)。ジェリー・ロペスの人生・波・自然に対する情熱が溢れている生きることの教科書です。写真を見るよりも、動画を見るよりも、伝わるライフスタイルがあります。人生には何度も読み返したくなる本がある。そんなサーファー必読の書で、サーフィン本というよりも生き方の本に近い感覚。売り切れていることが多いのですが、中古販売もあります。中古は時々、プレミア価格で超高値が付いていることもありますので、購入を検討している方は価格を要チェックですよ!!

『サーフ・レジェンド・ストーリーズ』

海と繋がることに、すべてを捧げたソウルサーファー達。冒険、衝動、発明、友情。彼らはそのすべてを海で見つけた。海と対峙するため、どこまでも純粋であり続けようとする彼ら。レジェンド達の生き様に秘められた、大切な教え。迷い人になってしまった私達にとって、彼らこそ最後のウェイファウンダー。母なる海へ、自然とともに生きる喜び、仲間がいる幸せ。現代社会が失った大切なもの、見えないものがそこにある。
Nalu Classic選りすぐりのサーフィン・コラム26選です。売り切れ必須の1冊です!!

『チョープー 神秘の波伝説-タヒチ』

プロサーファーでも一歩間違えば死に至る神秘の波、「チョープー」。その波は様々な物語を語り、そこに生きる人々を包む。ストーリー、写真、メッセージのどれをとっても最高の1冊です。サーファー友達の結婚祝いにプレゼントしてしまいました(笑)。

『21.3-THE SURFER’S JOURNAL【日本語版】』

ザ・サーファーズ・ジャーナル日本語版が遂に発売!!全世界のサーファーから愛読され最も信頼されるサーフィン専門誌ザ・サーファーズ・ジャーナル。世界でも選りすぐりのトップフォトグラファー達によって捉えられたサーフィンの美しく迫力に満ちた瞬間の数々。新旧さまざまなライター達によってレイアウトされ、最高の技術によるマットストック紙への印刷で極限の美しさを主張しながら最高の品質で編集されてきました。日本人サーファーには今迄は辞書を片手にサーファーズジャーナルを読んでいたマニアな方も多かったのではないでしょうか??なぜこの本を読むのか?そこにはサーファー達の一瞬の魂がつづられている。

『21.5-THE SURFER’S JOURNAL【日本語版】』

ザ・サーファーズ・ジャーナル日本語版のシリーズです!!サーフィンの美しく迫力に満ちた瞬間の数々。私はこの本をどこに置くか迷う。リビング?寝室の本棚?たまにはトイレにも持ち込みたい!!サーファーはいつでもサーフィンの世界へ旅立つ。そんな1冊です。

『PIPE DREAMS「パイプドリームス」』

史上最強のサーファー”ケリー・スレーター”自叙伝。幼少をすごしたフロリダの時代から、全米のコンテスト・ツアーを回るようになった十代、そして世界チャンピオンに登り詰め、前人未踏の8度のグランド・チャンピオンに輝いた現代までの軌跡をケリー本人が赤裸々にその思いを語ります。訳者はサーフィン雑誌『フロー』の名物編集者つのだゆき氏。 日本人の中で最もケリーとしての親交も篤い、つのだ氏だけあって、単なる訳者という域を超え、ストーリーによりいっそうの深みとおもしろみが増しています。史上最高のサーファーは何を考えて生きているのでしょうか?

『社員をサーフィンに行かせよう パタゴニア創業者の経営論』

サーフィン本と思って買ったら経営本だった(笑)!!パタゴニア経営者の経営論を凝縮した本で、ビジネスも遊びも大切にする経営哲学がつづられています。経営書とはいってもとても読みやすいので、会社で働いているサーファーはぜひこの本を読んでみましょう。そして、社長の机にそっとこの本を添えておきましょう。

『クラーク・リトル』

ハワイ、ノースショアの波を撮り続ける男、クラーク・リトル。彼が捉えた一瞬の絶景をパノラマで展開。待望の日本オリジナル作品集でインテリアとして最高の1冊です。リビングにおいて一息つきながらどうぞ!!
トル,クラーク(Little,Clark):1968年生まれ。写真家。サーファーとしてハワイ・ノースショアの波とともに育つ。自作の防水カメラを手に撮影を始め、波のインパクトゾーンを写しとる作品は国際的にも高い評価を受けており、数々の受賞歴を誇る。

『ソウル・サーファー』

2003年10月、プロサーファーを目指す13歳のベサニー・ハミルトンはハワイ州カウアイ島沖でサーフィン中にサメに襲われ、左腕を根元から食いちぎられるという大事故に見舞われる。奇跡的に一命をとりとめた彼女は、周囲の予想を裏切り、事故のわずか1か月後にサーフィンを再開。その数か月後にはトーナメントで5位入賞という劇的な復活を果たす。この奇跡と生還は、ハワイの自然のなかで友人に囲まれ、愛されて育ったベサニーの素直な人柄、家族の絆の強さとともに全米メディアが大きく報じ、話題を呼んだ。世界中に勇気と感動を与えた少女の真実の物語。
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